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関大文芸サークルのHP管理人、春と申します。
はじめてここを見つけてさっそく書き込みしています、
何にもわかっていない、と思われるかもしれませんがお許しください。
まず、意見を募集中ということでお役に立てないと思いますが、一つ二つ出させていただきます。
1、大学文芸部リング加盟中の各団体に、自分の部の取材(写真でも文章でも)を依頼し、大学文芸部リングのHPか何かで紹介していく。
2、大学文芸部リングのHPか何かで、大学の枠を越えた文芸活動・・・たとえば一行リレー小説やテーマ小説(キーワードを決めて小説を募集する)等をはじめてみる。(これはやったことありそう・・・)
3、せっかく全国に文芸ネットが広がっているのだから、各都道府県(or各地方)代表を決め(代表の大学でも、大学関係なく代表の人々でも構わないけど)なにか勝負する(たとえば文芸クイズとか??)・・・ちょっとおもしろそうだなと思っただけです、すみません。
たいした意見もなくて、しかもふざけているようにとられてしまうかもしれませんが、真面目です、すみません。そして今ぱっと思いつくのはこれくらいなのです。重ねて大変すみません。
今、文芸部リングでつながっているとはいえ、交流があるのは、上層部の方や個人的に交流がある大学同士なのが現状ではないでしょうか。そうではないのかもしれませんが、わたしども(入ったばっかりなのですが)はそう感じてしまうのです。せっかく他大学と交流ができる環境があるのにもったいないと思っています、実際は難しいと思いますが・・・。運営側のご苦労を何もわかっていないのにすみません。
文芸部大賞はとても良い案だと思います。何回か行っていく中で、受賞作品の数がたまったら本にできるといいですね。きっと意味がある作品集になると思います。
それから団体で困っていることがあれば…ということなので、我が関大文芸サークル『扉』の現状を少し。
一番の悩みは、やはり部員獲得です。
それと、これからの文芸活動は何をどうしていけばいいのか、ということでしょうか。
ただ小説を書いて部誌にする、それだけだと数あるサークルの中でも目立たず、上とかぶりますが部員が獲得できない、そして生き残っていけない、という時代。・・・うーん、むずかしい。活発な活動になるよう斬新なアイデアを!と思っているのですが・・・
それにしても、T.S.ターブレンスさんをはじめ、みなさん積極的に活動をしてらっしゃっりますね。これだけ熱心なの人たちが集まっていれば文芸部連合もますます活発になっていくことと思います。頼もしいですね。これからもがんばってください。
私もなんらかの形で参加していきたいなぁと思っています。
それでは、失礼いたしました。
http://nagoya.cool.ne.jp/kandaidoors/index.html
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